令和7年度 文部科学省 公募事業 対応

1都道府県・最大 62億円。 文科省の巨大予算を、御社の地域へ。

貴社の地域ネットワークを、数十億円規模の事業へ。
開発リスクゼロ・初期投資ゼロで、全県を支える「教育DXインフラ」構築プロジェクトに参画しませんか。
ジョリーグッドのVR×AI技術と、貴社の地域力を掛け合わせた「実学DXメガプロジェクト」、始動。

250+
VR/AR導入実績(医療・教育・産業)
20+
国プロ採択実績(経産省・AMED等)
4
従来比の学習効果(エビデンス有)
SCROLL

なぜ「1県・最大62億円」なのか

この事業は「1校に数百万円」の補助金ではありません。「全県の高校生のためのハブ校へ投資する」という主語の転換が、桁違いの予算を生み出します。

🏫

類型1:アドバンスト・エッセンシャルワーカー等育成支援

農業・工業・医療等の現場をVRで完全再現。全県の高校生が「場所を選ばず」実践的な職業教育を受けられるインフラを構築します。

🔬

類型2:理数系人材育成支援

VR空間内での高度なシミュレーション・実験環境を提供。再生可能エネルギーや先端技術分野の探究学習を全県規模で実現します。

📡

類型3:多様な学習ニーズへの対応

離島・へき地の学校にもVR教育システムを届け、都市部と同等の教育機会を確保。全県スマホ配信システムで格差を解消します。

3類型を組み合わせることで、1都道府県あたり最大62億円規模のプロジェクトが成立します。
「1つの高校のために数十億」は無理でも、「全県の高校生のためにハブ校へ投資する」なら国は喜んで予算を出します。
この「主語の転換」こそが、最大62億円を掴む鍵です。

貴社のビジネスを飛躍させる
3つのパートナーメリット

「教育事業に興味はあるが、開発コストやリスクが心配」——その不安を、ジョリーグッドが丸ごと解消します。

MERIT 01
🛡️

開発リスク・初期投資「ゼロ」

VR/AIコンテンツの開発・保守・アップデートはすべてジョリーグッドが担当。貴社は既存のネットワークと営業力を活かすだけ。数千万円規模の開発投資は一切不要です。

MERIT 02
💰

数年間の「安定した長期収益」

採択されれば最長5年間の継続事業。毎年の運用・保守・研修費用が安定的に発生し、地域に根ざした長期的な収益基盤を構築できます。単発案件とは次元が違う安定性です。

MERIT 03
🏆

地域での「圧倒的なブランド向上」

「文科省の数十億円プロジェクトを地域で実現した企業」として、教育委員会・行政・地元メディアから注目を集めます。既存事業への信頼度向上、新規顧客獲得にも直結します。

📊 参加前 vs 参加後の変化

参加前の課題
教育分野への参入コストが高く、リスクが読めない
地元の教育委員会・高校との接点がない
大型案件の受注機会が少なく、収益が安定しない
地域での認知度・ブランド力が限定的
参加後の変化
開発・技術はジョリーグッドが全担当。リスクゼロで参画
文科省事業を通じて教育委員会・高校との強固な関係構築
最長5年・数億円規模の安定した長期収益基盤を確立
「地域の教育DXを実現した企業」として圧倒的な地位を獲得

役割分担の明確化

ジョリーグッドとパートナー企業様が、それぞれの強みを活かしてプロジェクトを成功に導きます。
「これなら自分たちの本業の延長でできる」と感じていただける役割設計です。

🤝 パートナー企業様(地域実装) 🚀 ジョリーグッド(技術・基盤)
関係構築 既存のネットワークを活かした高校・教育委員会へのアプローチ 公募要件に合致した事業全体の構想立案・申請書作成支援
現場調整 地元産業界との実習マッチング、現場の調整・取りまとめ VR/AIインフラの構築・導入・保守・技術サポート
運用支援 先生向け研修の実施、地域独自の教育ニーズ集約・フィードバック AIによる学習データ解析・カリキュラム生成・コンテンツ更新
普及活動 地元メディア・既存事業を通じた成果発信と地域巻き込み 全県スマホ配信システムの運用・全国展開ノウハウの提供

なぜジョリーグッドなのか
圧倒的な実績と信頼

「本当に採択されるのか?」「技術は大丈夫か?」——その不安に、実績で答えます。

250+

命の現場での導入実績

医療・介護・産業安全など、ミスが許されない現場でのVR/AR導入実績。教育現場でも同じ品質を提供します。

20+

国プロ採択実績

経産省・AMED・文科省等の国家プロジェクトに20件以上採択。申請書の書き方・審査のツボを熟知しています。

4

学習効果のエビデンス

北米・タイのトップ大学との共同研究で、VR学習が従来の座学と比較して4倍の習熟度向上を実証。審査で最も重視される「効果の根拠」を持っています。

大塚製薬と提携した統合失調症向けVRサービス、カンヌ国際広告祭ゴールド受賞、英国Most Influential CEO Awards 2024受賞——
医療・教育・エンターテインメントの垣根を超えた実績が、文科省の審査官に「信頼できるパートナー」と認識させます。

申請書類は
AIが丸ごと生成します

😰 「行政書類が複雑すぎて、どこから手をつければいいかわからない」

公募要領は100ページ超。様式は13項目。地域の課題分析から事業計画まで、膨大な書類作成が必要です。

✅ 貴社はヒアリングに答えるだけ。あとはAIが全部やります。

ジョリーグッドが開発した2つのAIツールで、申請書類の作成工数を最大90%削減。地域の状況を入力するだけで、採択可能性の高い申請書のストーリーが自動生成されます。

高校教育 未来構想診断ツールのイメージ
※ 高校教育 未来構想診断ツールの実際の画面

🧠 高校教育 未来構想診断

5つの質問に答えるだけで、最大62億円規模の申請書の「背骨(ストーリー)」を自動生成。AIキャラクター「ぐうた」が対話形式でヒアリングします。所要時間:約3分。

🧠 無料で診断する(3分)
AI申請書自動生成システムのイメージ
※ AI申請書自動生成システムの実際の画面

📝 AI申請書自動生成システム

都道府県専用の申請書フォームを発行。13項目すべてをAIが自動生成し、「全項目AI生成」「AI文案生成」「申請書を出力」ボタン一つで完成。入力完了率92%の実績。

📄 申請書自動生成の事前登録をする

協業開始までの4ステップ

最短2週間でプロジェクトに参画できます。

1
📋
無料登録・ヒアリング
フォームから登録後、担当者が地域の状況・既存ネットワーク・ご要望をヒアリング(約30分)
2
🤖
AI診断・事業構想策定
AIツールで地域の課題を分析し、採択可能性の高い事業構想と申請書のストーリーを自動生成
3
🤝
教育委員会・高校へのアプローチ
ジョリーグッドの資料・実績を活用し、パートナー様が地元の教育委員会・高校に提案。共同申請の合意形成
4
🚀
申請書提出・採択
AIが生成した申請書をジョリーグッドが最終チェック・ブラッシュアップ。採択後は長期プロジェクトがスタート

今すぐ動くべき理由
公募スケジュール

📍 現在(令和8年3月)

第1回申請(2月27日締切)の書面・ヒアリング審査が進行中です。
第2回申請締切まで残り約3週間(3月31日)。今すぐ動き始めることで、第2回・第3回での採択を確実に狙えます。

第1回 締切済
第1回 申請
申請締切 R8年2月27日(木)
書面・ヒアリング審査 3月中旬頃
採択発表 3月下旬頃
⚡ 第2回 受付中
第2回 申請
申請締切 R8年3月31日(火)
書面・ヒアリング審査 4月中旬頃
採択発表 5月上旬頃
第3回(最終)
第3回 申請(最終)
申請締切 R8年5月15日(金)12時必着
書面・ヒアリング審査 6月上旬頃
採択発表 6月下旬頃

プロデューサーからの総括:今、動くべき理由

締め切りが迫っています。第2回申請締切は令和8年3月31日。今から動き始めれば、十分に間に合います。

主語を「全県」に変える。「1つの高校のために数十億」は無理でも、「全県の高校生のためにハブ校へ投資する」なら国は喜んで予算を出します。この「主語の転換」こそが、最大62億円を掴む鍵です。

ジョリーグッドと組めば、申請書類はAIが作ります。貴社は地域のネットワークと熱意を持ち込むだけ。開発リスクゼロで全県を支えるメガプロジェクトに参画しませんか。

開発リスクゼロで
全県を支えるメガプロジェクトへ。

貴社の地域ネットワーク × ジョリーグッドのVR×AI技術。
この組み合わせで、御社の地域に最大62億円の教育DXインフラを実現しましょう。
まずは無料登録から。担当者が3営業日以内にご連絡いたします。

地域パートナー無料登録

登録後、担当者より3営業日以内にご連絡いたします。

送信いただいた情報は、プライバシーポリシーに基づき適切に管理します。
登録後、担当者より3営業日以内にご連絡いたします。