「ハコモノ」から「インフラ」への転換。単なる教室改修(数千万円)ではなく、全県下の生徒に最先端教育を届ける「通信・AI・スマホ配信」の全県プラットフォームを構築するため、数十億円規模の予算が正当化されます。
単なる教室改修(数千万円)ではなく、全県下の生徒に最先端教育を届ける「通信・AI・スマホ配信」の全県プラットフォームを構築するため、数十億円規模の予算が正当化されます。
「他校への普及」が採択の絶対条件です。ジョリーグッドの「全県スマホ配信システム(リール配信)」は、この要件を完璧にクリアし、県全体に恩恵を広げます。
「1つの高校のために数十億」は無理でも、「全県の高校生のためにハブ校へ投資する」なら国は喜んで予算を出します。この発想の転換こそが最大62億円を掴む鍵です。
「地域のネットワーク」という貴社の最大の強みを、ジョリーグッドの技術・ノウハウと掛け合わせることで、これまでにない規模のビジネス機会が生まれます。
ジョリーグッドとパートナー企業様が、それぞれの強みを活かしてプロジェクトを成功に導きます。地域に根ざした皆様の「顔」と、ジョリーグッドの「技術」が組み合わさることで、最強のチームが完成します。
地域に深く根ざした皆様の「信頼」と「ネットワーク」こそが、このプロジェクトの最大の推進力です。ジョリーグッドの技術力と組み合わせることで、地域の教育改革をリードする存在になれます。
地域パートナー様が自信を持って地元の教育委員会・高校に提案できるよう、ジョリーグッドの実績を3つの観点でお伝えします。
医療教育VRで国内トップシェア。大学病院・医療機関250施設以上で「医師・看護師の育成」に日常的に使われています。「命を預かる現場」で採用されているという事実が、教育への転用における最大の信頼証明です。
経済産業省・AMED(日本医療研究開発機構)など、数々の大型国家プロジェクトの実証事業を勝ち抜いてきた実績があります。「公募申請のロジック」を知り尽くした専門チームが、今回の文科省案件も全力でサポートします。
ハーバード医科大学や広島大学との共同研究により、「VRは通常授業の4倍の速さで技術が身につく」ことが科学的に実証されています。この明確なデータを事業計画書に記載し、巨額予算の正当性を国に証明します。
様式1〜6、事業計画書、予算書、普及方略、目標値の設定…。行政特有の書類作成は、専門知識がなければ手も足も出ません。でも、それはジョリーグッドが全部やります。貴社は「地元の高校をヒアリングするだけ」でいいのです。
地域パートナーの皆様の営業負担を最小限にするための武器を用意しています。
| 回次 | 申請締切 | 審査 | 採択発表 | 状況 |
|---|---|---|---|---|
| 第1回 | R8年2月27日(金) | 3月中旬頃 | 3月下旬頃 | 締切済 |
| 第2回 | R8年3月31日(火) | 4月中旬頃 | 5月上旬頃 | 受付中 |
| 第3回 | R8年5月15日(金) 12時必着・最終締切 |
6月上旬頃 | 6月下旬頃 | 受付中 |
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